思い出を胸に、自分らしく一歩ずつ
2026年3月1日 更新
3月1日(日曜日)豊富高校にて「第73回卒業証書授与式」が挙行され、15名が卒業証書を受け取りました。
三年間で築き上げた絆と、かけがえのない思い出を心の糧に、彼らは一歩ずつ、自らが選んだ未来を切り拓いていきます。
三年間で築き上げた絆と、かけがえのない思い出を心の糧に、彼らは一歩ずつ、自らが選んだ未来を切り拓いていきます。
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みんなでわいわい!ひなまつり交流会
2026年3月3日 更新
3月3日(火曜日)保育園にて「ひなまつり交流会」がおこなわれ、老人クラブなどの町内の方々29名が参加しました。
大正琴で「うれしいひなまつり」や「サザエさん」など披ろうされた後、各クラスに分かれ、ジェンガやトランプなどを一緒に楽しみました。
大正琴で「うれしいひなまつり」や「サザエさん」など披ろうされた後、各クラスに分かれ、ジェンガやトランプなどを一緒に楽しみました。
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入隊予定者を激励
2026年3月7日 更新
3月7日(土)ふらっと★きたにて豊富町自衛隊協力会主催の「豊富町自衛隊入隊予定者激励会」がおこなわれました。この激励会は、春からの入隊予定者を激励するために開催されたもので、本町からは1名(近藤 萌さん)が入隊を予定しており、豊富町をはじめ、自衛隊旭川地方協力本部、海上自衛隊稚内基地分遣隊、稚内地区自衛官志願推進協議会から温かい激励のメッセージとともに記念品が贈られました。近藤さんのこれからの活躍を応援しております。
※小泉防衛大臣、鈴木北海道知事より激励のメッセージもいただきました。
※小泉防衛大臣、鈴木北海道知事より激励のメッセージもいただきました。
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心の発達と描画活動を学ぶ
2026年3月11日 更新
3月11日(水曜日)ふらっと★きたにおいて、第8回ワクワクとよとみ未来会議が開催されました。今回は北海学園大学開発特別講座との共催により、「子育て・教育に活かす『描画で心を育てる』ワークショップ」と題した講演およびワークショップが実施されました。
前半は、北海学園大学経営学部の進藤准教授による子どもの発達過程における「感情を言語化すること」の重要性と、言葉で表現しきれない内面を表現する「描画」の役割について解説がおこなわれました。
後半には、子どもの描画活動を理解するためのワークを実施し、参加者らは描画を通じた自己表現の仕組みや、子どもの内面に寄り添う支援のあり方について知識を深めました。
前半は、北海学園大学経営学部の進藤准教授による子どもの発達過程における「感情を言語化すること」の重要性と、言葉で表現しきれない内面を表現する「描画」の役割について解説がおこなわれました。
後半には、子どもの描画活動を理解するためのワークを実施し、参加者らは描画を通じた自己表現の仕組みや、子どもの内面に寄り添う支援のあり方について知識を深めました。
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雪景色のなかで新感覚の「整う」体験
2026年3月12日 更新
3月12日(木曜日)、豊富温泉集落センター前にて、ワクワクとよとみ未来会議事務局主催の「第2回テントサウナトヨトミ」が開催されました。
本企画は北海学園大学の学生による提案で実現したもので、参加者はテントサウナで本格的なサウナを体験しました。その後、水風呂の代わりに雪の中へダイブしたり、冷たい外気に身を任せたりと、雪国ならではの方法で心も体も「整う」体験を楽しみました。
本企画は北海学園大学の学生による提案で実現したもので、参加者はテントサウナで本格的なサウナを体験しました。その後、水風呂の代わりに雪の中へダイブしたり、冷たい外気に身を任せたりと、雪国ならではの方法で心も体も「整う」体験を楽しみました。
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思い出の学び舎に感謝を込めて
2026年3月13日 更新
3月13日(金曜日)兜沼小中学校にて「第118回小学校卒業式」および「第79回中学校卒業式」が挙行され、小学校児童1名、中学校生徒1名が卒業を迎えました。
式の最後には在校生から「ありがとう」の言葉と花束が贈られ、卒業生らはそれぞれ違う進路に向かって、思い出が詰まった兜沼の学び舎から巣立ちました。
式の最後には在校生から「ありがとう」の言葉と花束が贈られ、卒業生らはそれぞれ違う進路に向かって、思い出が詰まった兜沼の学び舎から巣立ちました。
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次のステージへ
2026年3月14日 更新
3月14日(土曜日)豊富中学校にて「第79回卒業証書授与式」が挙行され、26名が卒業を迎えました。
卒業証書を一人ずつ受け取った後、在校生と卒業生から互いへの応援を込めた合唱が披ろうされました。卒業生らは3年間の思い出を胸にそれぞれの進路に向かって歩み始めます。
卒業証書を一人ずつ受け取った後、在校生と卒業生から互いへの応援を込めた合唱が披ろうされました。卒業生らは3年間の思い出を胸にそれぞれの進路に向かって歩み始めます。
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希望を胸に学び舎を巣立つ
2026年3月23日 更新
3月20日(金曜日)豊富小学校にて「第117回卒業証書授与式」が挙行され、16名の卒業生が学び舎を後にしました。
式典では、卒業証書を受け取った一人ひとりが、中学校での抱負や将来の夢を力強く宣言。校長先生や在校生からの温かい言葉を胸に、卒業生たちは新たな目標に向かって希望に満ちた一歩を踏み出しました。
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最後の思い出づくり
2026年3月24日 更新
3月24日(火曜日)保育園にて「おわかれ会」がおこなわれました。
おわかれ会では、卒園される年長さんへ手作りのペンダントが贈られました。
その後はクラス対抗のゲームや年長対抗ドッチボール、先生たちからの出し物を楽しみ、年長さんにとって思い出に残る最後の登園日となりました。
おわかれ会では、卒園される年長さんへ手作りのペンダントが贈られました。
その後はクラス対抗のゲームや年長対抗ドッチボール、先生たちからの出し物を楽しみ、年長さんにとって思い出に残る最後の登園日となりました。
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あたらしい一歩
2026年3月25日 更新
3月25日(水曜日)保育園にて「卒園式」がおこなわれ、26名の園児が保育証書を受け取りました。
式典では、卒園児らが在園児やお世話になった先生、保護者の皆さまへお礼のことばを伝え「思い出のアルバム」を合唱しました。退場の際には、出席者全員の席を回ってお別れの挨拶をおこないました。
式典では、卒園児らが在園児やお世話になった先生、保護者の皆さまへお礼のことばを伝え「思い出のアルバム」を合唱しました。退場の際には、出席者全員の席を回ってお別れの挨拶をおこないました。
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